

名称 |
ニチパック株式会社 |
|---|---|
設立 |
昭和35年12月 |
資本金 |
1億5千万円 |
代表取締役社長 |
沢井 二三一 |
従業員数 |
150名 |
取引銀行 |
商工中金、三菱東京UFJ |
事業内容 |
紙袋 |
樹脂製品・ポリ袋 |
|
印刷 |
|
特殊紙の加工・販売 |

ニチパックはマチダ紙業(株)の社名で昭和35年に東京都町田市の誘致企業として設立され、ドイツ製、日本製の最新鋭製袋機や印刷機を導入し、オーダー・メイドの角底紙袋のパイオニアメーカーとして操業開始しました。
昭和38年より双日(旧ニチメン)グループ(*)の一員となり、より多様なお客様のパッケージニーズにお応えしています。
(*)現在の親会社は双日の合成樹脂部門であるプラネットホールディングスです。
昭和35年12月 |
町田市の誘致企業であることから「マチダ紙業株式会社」と命名 |
|---|---|
昭和36年9月 |
大阪営業所開設 |
昭和38年 |
双日(旧ニチメン)グループ(*)の一員となる。 |
昭和39年9月 |
農薬袋実用新案特許取得、自動機械貼り農薬用角底袋生産・販売開始 |
昭和42年6月 |
名古屋営業所開設 |
昭和44年11月 |
増資し、資本金1億円となる。 |
昭和47年2月 |
新製品研究を開始、紙カートン、バリヤ袋を上市する。 |
昭和51年5月 |
町田本社ビル完成 |
昭和60年10月 |
「マチダ紙業株式会社」から「ニチパック株式会社」に社名変更する。 |
昭和63年4月 |
自社開発の自動梱包機特許取得 |
平成7年4月 |
町田に製品倉庫を新設 |
平成15年4月 |
宅配用角底袋機の実用新案取得 |
平成16年4月 |
プラネット(株)より樹脂製品部門を移管 |
平成16年7月 |
蝶理プロテック(株)と合併、特殊紙の裁断加工業を開始 |
平成16年7月 |
増資し、資本金1億5千万円となる。 |